収穫の秋~さつまいも掘り集会~
雨降りが続いていましたが、久しぶりの快晴となった9月最終日。
青空の下、6月に植えたさつまいもを掘りました。
1~6年生の縦割り班で力を合わせて、つるを取り、土を掘り、さつまいもを見つけた時は喜びの声が上がっていました。
11月には焼き芋集会を行います。楽しみですね。
雨降りが続いていましたが、久しぶりの快晴となった9月最終日。
青空の下、6月に植えたさつまいもを掘りました。
1~6年生の縦割り班で力を合わせて、つるを取り、土を掘り、さつまいもを見つけた時は喜びの声が上がっていました。
11月には焼き芋集会を行います。楽しみですね。
絶好の稲刈り日よりの中、5年生が稲刈りをしました。
途中、「これくらいがお茶碗一杯分かな」「刈る作業が楽しいな」「しばるの難しい」と会話しながらも黙々と作業を進めていました。
刈る・束ねる・しばる・運ぶ・干す・・・1日かかると予想していた作業が3時間目ですべて終了しました。
ご指導やご協力をくださった協働隊や保護者の皆様、ありがとうございました。
音楽会に向けて、曲目が決まり、楽器の音や歌声が毎日校舎に響いています。
やさかタイムに熱心に練習する姿もあります。
だんだんできるようになってくると、ちがう楽器の友だちと合わせるのを楽しんでいる様子です。
音楽会では、スローガン「響け 空こせ 我らの鼓動(ビート)」を表現できるように、
楽しみながら練習していきましょう。
「くらしにあるありがとう」(1・2・3年合同道徳)
授業のふりかえりの記入内容が、1学期よりも充実してきました。
また、ともだちの考えを聴く、考えているのを待つ、いっしょに声に出して読むなど、
相手意識をもったいっしょの学び方が上手になってきました。
4年理科「雨水のゆくえ」
雨の降る日、実際に雨水のゆくえを撮影し、それぞれが撮影してきた写真をもとに、
水がたまっていた所とたまっていなかった所のちがいを出し合い、考えを深めていきました。
8/31(月)やさかタイム。
きずな委員会とリーダー委員会が協力して企画した全校交流会が行われました。
1~6年生全員が体育館に集まり、「けいどろ」と「ふえおに」をしました。
子どもたちは汗をかきながら笑顔でおにごっこを楽しんでいました。
「暑いけど楽しい!」という感想が印象的でした。
防犯教室が行われました。2つの場面について縦割り班で考え合いました。
6年生が学び合いを上手にすすめていました。
縦割りでする活動が自分たちのものになり、意見を出したり、友だちの意見に耳を傾けたりすることが自然にできていました。
2つの場面について「自分ならどうするかな?」と問いをもってよく考えている姿がありました。
毎日を、そしてあと3日で迎える夏休みを安全に過ごしてほしいと願っています。
1・2年生が流しそうめんを行いました。
真夏を思わせる太陽の下で、流れてくるそうめんやトマト、キュウリなどを美味しそうに食べる子どもたちでした。
ご協力くださった保護者の皆様、ありがとうございました。
絶好のお天気の中、ダムからの涼しい風を感じながら絶景を楽しんできたようです。
初めてダムにいく子どもたちもいて、楽しくダムについて学ぶことのできた1日になりました。
7/3(金)後期課程は1日やさかの日でした。
後期生の民話グループが1・2・3年生に向けて民話の読み聞かせをしに来てくれました。
後期生のやさしく問いかけながらの読み聞かせに、引き込まれるように聴き入っている1・2・3年生でした。
身体測定が始まりました。
身体測定の後、各学年に熱中症のお話をしています。
体の中にある水分を大きなタンクにたとえ「○○をしたとき」にうばわれる水分をペットボトルに移し替えていく様子を見て、こまめな水分補給が大切なことを視覚的に学びました。
子どもたちは、問いかけによく応え、お話をよく聴いていました。
今日学んだことを行動に変え、自分の健康を自ら維持できる力をつけてほしいと願っています。
授業の中で大切にしたい3つの学び方について、1~3年、4~6年で学びの集会を行いました。
①「わからない」と言えること
②友だちの声に耳をかたむけること
③納得するまで追究すること
3つの学び方を友だちや先生と大切にしながら、お互いの考えから学び合い、自分の考えをより深めてほしいと願っています。
田起こし、種まき、代掻き・・・すべて手作りでお米をつくる挑戦をしている5年生。
いよいよ田植えの日がやってきました。めやすとなる線をつけ、どんどん植えていきます。
植えすすめるうちに慣れてきてどんどんスピードも上がっていきます。
活動を支えてくださっている北澤さんも「頼もしい」とほめてくださいました。
「楽しい!」と笑顔で田植えを楽しむ5年生でした。
5年生は、田植えに向けて準備を進めています。
今日は代掻きをしました。まずは「自分たちの手でやってみる」ことを大切にお米作りに取り組んでいる5年生。
時々どろだんごを作ったり、かけっこをしたりしながら、一生懸命土を踏んでいました。
4年生がキノコ(シイタケ)の植菌体験活動を行いました。
みどりの少年団の森林学習や理科の学習の一環として行いました。
キノコが生育する環境や、作業の説明を真剣に聴き、協力しながら植菌体験を行うことができました。
1・2・3年生は、合同で道徳の授業を行いました。
6年生は、算数「文字と式」の単元を学びのコンシェルジュ・平林先生が行っています。
どちらの授業も、全体の問いを自分の問いにして、一人になって考えたり、友と対話したりして自分の考えを深める姿がありました。
学校教育目標・「問い」をもって学ぶ八坂の子の姿がありました。