10月13日(金) やさか人間塾
つながるマルシェ前日です。

やさか人間塾の各グループで出店を予定しています。明日販売する商品の準備を急ピッチで行っています。
ご都合がつきましたら、ぜひご来場いただけると幸いです。
吉嵩販”部 コースターとキーホルダーを販売します。
コースターのやすりがけ
コースターに装飾
コースターにニス塗り
キーホルダー磨き
YDK部 ラベンダークッキーとブルーベリーパウンドケーキ(Cake&Cafe 立田屋さんに製造依頼)、ブルーベリージャムを販売します。
ブルーベリージャムづくり
販売する商品
ラベルはり
商品カードの準備
STI部 八坂マップin切久保の販売をします。イベント部は今回マルシェに一緒に参加してくださる八坂の方々を募りました。
マップの最終修正
POPづくり
看板の構想中
看板の準備
10月10日(火) アルティメット
保健体育の授業で、アルティメットが始まりました。ご存じですか?
![IMG_0377[1]](/file/661)
Wikipedia より
アルティメット(ultimate) は、100m×37m(フィールドの両端から18m以内はエンドゾーンと呼ばれる)のフィールド内を、7人ずつ敵、味方に分かれて一枚のディスクをパスしながら運び、エンドゾーンを目指す競技フライングディスクの団体競技。バスケットボールとアメリカンフットボールを合わせた様な競技で、フライングディスク(いわゆるフリスビー)を用いる。相手の陣地のエンドゾーン内でパスをキャッチすると得点(1点)となる。また、68m×23m(エンドゾーン14m)のフィールドで行われる5人制の競技、砂の上で行われるビーチアルティメット、車いすアルティメットもある。
アルティメットとは英語で「究極」という意味であり、フライングディスク競技の中で走る・投げる・跳ぶといった様々な能力が要求され、名前の通り究極のスポーツであるということから名付けられた。一方で日本フライングディスク協会は球技にはないディスクの飛行特性を利用すること、スピードや持久力を必要とすること、スピリット・オブ・ザ・ゲーム(Spirit of the game)という基本理念に基づいた自己審判制(セルフジャッジ)を採用していることから究極(Ultimate)という名前がつけられたとしている。
9月30日(土) 親子レク
音楽会の午後に7・8・9年生合同の親子レクが行われました。ピザとたこ焼きとプリンを親子で作りました。

最後に、一人一言ずつ、文化祭・音楽会・親子レクの振り返りを発表しました。
9月28日(木) 音楽会練習
今日は朝前期課程に登校して、全校音楽練習をした後、後期課程で演奏する「海の声」と「アフリカンシンフォニー」を練習しました。

9月27日(水) やまびこ祭直前
保健体育の授業で、やまびこ祭ダンス発表の通しリハーサルをしました。
男子グループが「That That」を女子グループが「Make you happy」を披露します。
ダンスは勿論ですが、進行を務めるコンビにもぜひご注目ください。

ステージバック完成
やまびこ祭のステージバックは、これまで3年生が極秘に作成して当日オープニングでサプライズ発表をしていましたが、生徒数の減少により、今年はポスターをステージバックとしても使用することにしました。
準備も着々と進んでおり、週末の本番に向けて、学校内の雰囲気が盛り上がってきました。

やまびこ祭のダンス発表に向けて、保健体育の授業でのダンス練習にも熱が入ってきました。
今年も、ボーイズチームとガールズチームの2チームがキレッキレのダンスを披露してくれることでしょう。

9月13日(水) 生徒集会
月末に迫ったやまびこ祭に向けて、生徒会本部から次のような提案がありました。

やまびこ祭まであと10日となりました。音楽会も含めて、当日に向けてのそれぞれの準備や練習は順調に進んでいるでしょうか。今日はまず今年度のやまびこ祭のテーマをもう一度共通理解したいと思います。今回のテーマは「Over the Ocean~水平線のその先に、」です。
海に延々とひろがる水平線。その先へたどりつこうと行けども行けども水平線は続くばかりです。そんな先の見えない日々の歩みだけれど、歩き続けたその先に必ず私たちの願う何かがあることを信じて、出会った仲間と手を取り合って前に進んでいきたい。そんな思いが込められています。

そこで今日はやまびこ祭を前にして、みなさんに考えてほしいことがあります。サブタイトルの「水平線のその先に、」は「、」で終わっており、この続きがあります。「水平線のその先に、」あなたはどんな自分が見えますか?

「水平線のその先に」を、「やまびこ祭を終えた時」と考えてみてください。やまびこ祭までの準備や練習、本番当日すべてにおいてあなたが達成したいことは何ですか?自分自身だけでなく、学年や全校として考えてもいいです。また、音楽会も一緒に含めて考えていいです。
今からそれを一人ひとり考え、共有したいと思います。

みなさんに書いてもらったものはやまびこ祭当日に、体育館に掲示しておきたいと思います。 やまびこ祭が終わった時、自分の目標はどうだったか振り返ってみて下さい。 少ない人数ですが、そんなことはまったく感じられないすばらしいやまびこ祭をみんなの力で作り上げましょう!
9月13日(水) やまびこ祭ポスター決まる
生徒集会で学芸委員会から、月末に行われる「やまびこ祭」のポスターが9年生の冨山璃子さんの作品に決定したとの報告がありました。

リーフレットの表紙と今年はステージバックにも使用されます。
9月 4日(月) しゃべり場ZERO
9月29日(金)に行われる「やまびこ祭」の企画の一つに「しゃべり場やさか」があります。そのしゃべり場さやかでは、毎年「八坂の現在と未来」について、保護者や地域の皆さんも交えて語り合います。
今年も、文化祭での「しゃべり場」に向けて、「私たちにとっての八坂の未来」について、まずは生徒たちが語り合う場をZEROとして行いました。
話し合いには、当日も進行役(ファシリテーター)をしていただく、一橋大学准教授の伊藤将人さんも参加しました。
生徒会長が「あなたにとっての活性化はどんなことですか、5つあげましょう」などの問いを出し、グループごとにアイディアを出しました。

出てきた「活性化」のアイディアとしては、「交通の便がよくなる」「新たな考えが入ってくる」「自分が就きたい職業に就ける」「自分の思いを語り合うことができる」「豊かな生活を送ることができる」など、様々な考えが出ました。
意見交換の中で、「今の八坂に活性化は必要なのか?」「必要なものがあれば、近くの都市に行けばいいんじゃないか」などの意見も聞こえてきました。
当日は、地域の方や保護者のみなさんも交えて、八坂の未来について語り合えることを楽しみにしています。